心の癖・体の癖(体癖)

体と心の話

ある親子のすれ違い

心の癖・体の癖(体癖)から見る親子の価値観の違い、性格の不一致などについて。タイプ(体癖)が違えば、片方には異常に見えることも、片方では正常なこと。その違いは親子のような力の差がある関係では、一方を抑圧してしまうことにもつながりかねません。
体と心の話

違いを知るということ

当塾では、整体法における「体癖」論を「心の癖・体の癖」として紹介しています。 この理論に興味を持つ人の多くが、「理解出来ない他人の言動」ということについて悩んでおられるようです。 たとえば家族、同僚、友人、近所の人・・・ そもそも...
体と心の話

学ぶ、身につけるということ

随分昔お世話になった人に、「理論や技術を学ぶということは、一つ責任を背負うことだ」と諭されたことがあります。 とても印象的な言葉として今も心の中に残っています。 理論も技術も、それは人生を、そして自分がかかわる社会を豊かにするために...
体と心の話

違いを知るということの目的〜体癖〜

当塾でお伝えしている『体癖』(心の癖・体の癖)というものについて、時々その目的について尋ねられることがあります。 それは、タイプ別に分類することの目的ということだと思います。 その目的はいくつもあります。 たとえば療術の専門家...
体と心の話

体癖〜生まれつき違う価値観、性格、体質

野口整体における体癖論とは?人間がもつ生まれつきの体質、体格、体型、性格、感受性、価値観…など、個性の本質について迫る人間学です。上下型、左右型、前後型、捻れ型、開閉型に分類され、さらに二つのタイプに分けられ、一種、二種、三種、四種、五種、六種、七種、八種、九種、十種というふうに分類されています。
体と心の話

エネルギーの現れ方(体癖別etc.)

上下型、左右型、捻れ型、前後型、開閉型、それぞれのタイプ(体癖)による余剰エネルギーの現れ方について解説してみました。
2017.01.03
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