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症状や季節に応じたセルフケアの方法を分かりやすく解説。野口整体や東洋医学、ヨガなどの体の見方、方法が中心となっています。『氣道』協会代表、長谷川先生の著書です。
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整体法創始者である故・野口晴哉氏の代表作。一般的には「野口整体」と言われています。
鋭い人間観察、体癖論や独特の健康観は一般の健康法の常識を覆すでしょう。 |
同じく野口晴哉氏の「風邪」をテーマにした著書。野口整体特有の「風邪は体を丈夫にするチャンス」という考え方と、風邪の種類などについて解説。
風邪の経過がスムーズじゃない人、体を大きく変化させたい人必読です。 |
夫人による野口晴哉氏の半生を描いた一冊。
その独特の思想や強烈な個性、技術の背景をうかがい知るとともに、愉気・整体にとって、そして私達が見失いつつある大切なものに気づかせてくれる一冊です。 |
古い本ですが、個人で整体をされている方の著作。著者の詳細はわからないのですが、整体を始めた頃にとても感銘を受けた一冊なので紹介させて頂きます。病というものの意味、病気や命、心との向き合い方について考えさせられる一冊です。 |
著者の金井省蒼先生にはお会いしたこともありませんが、この本に書かれている体=心という見方には大変感銘を受けています。後半の野口晴哉氏とのやりとりの記述の中でも、人の深い部分に触れる人間関係のあり方を考えさせられます。 |
自分の身の回りに起きている出来事は、全て身の回りの環境のせいなのでしょうか?タイトル通り、自分の境遇を違った角度で見つめ直すきっかけとなる一冊です。コミック版 もあり。 |
カリスマセラピストの石井裕之氏。物事がうまくいかない時、苦しくてどうしようもない時、それらの意味を潜在意識の観点から、この本では優しい言葉で教えてくれます。 |
病気や不幸を武器にしている、言い訳の材料にしている・・・自分の中にそういう要素がないか、この本を読んでよく振り返ってみて欲しいです。どんな状況でも出来ることはやる、やりたいことのために全力を尽くす、出来ることに感謝する、幸せや健康はその結果ついてくるものだと思うのです。
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私のように近年流行りのスピリチュアリズムにあまりなじめない人でも、この方の話にはとても惹かれるものがあります。その理由は全身全霊を傾けた生き方そのものにあるのかも知れません。本当の「あるがまま」とは、今のまま変わらなくてもいい、という意味ではないのです。 |
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